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まつ育とまつげ美容液

ケアプロストの色素沈着は治る?

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ケアプロストなどのまつげ美容液を、長期間に渡り使っていると、色素沈着が目尻や瞼にできてしまうそうですね。ビマトプロスト系のまつげ美容液には、よくある副作用みたいです。
ビマトプロストって確か、ほぼ全てのまつげ美容液に配合されている成分ですよね。
なぜ、わざわざ色素沈着を生じさせるリスクのある成分を使っているのか、と最初は疑問に思ったのですが、理由は簡単で、このビマトプロストがまつげを育成してくれる成分でもあるからなんです。
なんでも、皮膚中にある毛母細胞を活性化することで、まつげの生成や成長を促進してくれるのだとか。つまり、まつげ美容液にこのビマトプロストは必要不可欠なんですね
(もちろん、リバイタラッシュアドバンスなど、ビマトプロストの代わりになるまつげ育成成分が配合されたまつげ美容液も、あることはあるのですが、かなりお値段が高級でした)。
となると、ケアプロストを使う以上色素沈着のリスクは避けられないということになりますが、そこまで悲観することはないみたいです。
なぜなら、そのような色素沈着は、ケアプロストの使用を中止すれば、2~3か月で自然と消えるからです。
それなら、まつげが改善できるというメリットが大きいので、私も機会があればケアプロストを使ってみようと思います。

 

ケアプロストの商品に関する概要

近年、美容市場は、まつ毛アイテムが大ブームとなっており、まつ毛をより強調した目力メイクが大人気となっています。我々日本人は、目が小さく細いと悩んでいる方も多く、まつ毛も短く少ないと悩んでいる方が圧倒的に多いので、そういったコンプレックスをカバーすべく、まつ毛メイクに力を入れている女性が非常に多いといわれています。

しかし、そんなまつげ強調メイクは、涙などで簡単に落ちてしまわないように、強力な成分が配合されていることが多いため、クレンジング時などに乱暴に扱ってしまうと、大切な自まつ毛が傷んでしまうことも珍しくはありません。そこでお勧めなのが、育毛剤を使ったまつ毛のケアで、特に美容クリニックなどで医師に処方してもらう医薬品の育毛剤は、短期間でも確実に自まつ毛が伸び、太く成長するので、本気でまつ育したい女性には最適です。

医薬品のまつ毛育毛剤はルミガンやラティースが人気ですが、ジェネリック医薬品のケアプロストは、値段も安く効果も高いので特にお勧めです。ケアプロストを就寝前にまつ毛の生え際に塗布すると、次第に自まつ毛にハリが蘇り、太く長くなります。

もともとの自分のまつ毛よりも格段にボリュームアップするので、もうまつ毛メイクは必要なくなります。

 

ケアプロストでまつげをフサフサにすることができた!

ケアプロストを使って2ヶ月。
見事にまつげをエクステ要らずのフサフサにすることができました!
いやぁ、本当に嬉しいですね。
もともとのまつげが今では完全に見る影もありません。
すごく貧相でコンプレックスだったまつげが、ケアプロストひとつでここまでになるんですから、もっと早く使っておけばよかったと本気で思います。
面倒な手間をかけてまつげを盛る必要がないというのはすごく楽で助かりますし、見た目もきれいでいいですね。
ハリやコシ、ツヤなんかも圧倒的によくなりましたし、とにかく嬉しいことだらけです。
ケアプロストのことは仲のいい友達から教えてもらったんですが、本当に感謝しています。
間違いなくお勧めできるまつげの美容液ですので、とにかくたくさんの人に使って欲しいですね。

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